岡山県内の障がい者支援施設 A 様では、日々の支援記録を紙ベースで管理しており、記録漏れや転記ミスが課題となっていました。また、月次報告書の集計作業に多大な工数が発生していました。
自社プロダクト「noble path(ノーブルパス)」を導入し、支援記録のデジタル化と報告書の自動集計を実現しました。
noble path に関するご相談はお気軽にお問い合わせください。